権上 裕介TOKYO LICKS 主宰
元国家公務員 厚生労働省 労働局出身のエンジニアが、自身のキャリアと現場経験をもとに書く。上場企業・霞ヶ関・個人経営まで。
転職のあれこれと霞ヶ関への出向について考えたおはなし
キャリアの"常識"をいったん疑う。民間から公的領域まで、越境したからこそ見えるもの。
田舎のメガネ屋から考える個人経営とビジネスモデルについて
派手なスタートアップ論の裏で、地方に息づく本当の"事業の強さ"。素朴だが芯のあるビジネスモデルの話。
業者やフリーランスへの発注と、TOKYO LICKSへの発注は何が違うのか
副業人材はなぜフリーランスより強いのか。TAM LABO審査・スコア80点以上の厳選プレイヤーの話。
NDA徹底の適正な求め方:発注者と受託者の視点から
委託元が求めるべき具体的な項目と、受託側が確認すべき範囲を整理する。NDA徹底を現場目線で考える実務コラム。
稚依 むにたグロースハッカー
「AIとヒトに伝える」AIエージェントと専門家を組み合わせた独自のコンテンツマーケティングやグロースハックを行う。業界歴10年以上。ECやPRサービスなど複数の事業を運営。生成AI黎明期よりAPIを用いた独自ツールを開発。成果報酬型のWEB施策を提供。
これから上京するあなたへの処方箋
東京と都内の違い、評価軸の多層性、戦略的他力本願という生存OS。上京を控えた10〜20代へ送るリアル。
他人のビジネスを笑う人は、社会経験の浅さを自白しているようなものだ
「うさんくさい」と一蹴する人が抱える、社会経験とリテラシーの薄さ。代行・仲介・マッチングの限界からグレーゾーンの思考まで。
2026年の生成AIは「日常コミュニケーションに使う危険性」である
AI活用の最前線にいる書き手だからこそ書ける、「使ってはいけない使い方」。2026年に必要な距離感の話。
自分たちでやるブランディングの弱体化と、AIを用いた設計
「自分たちで頑張るブランディング」が陥る盲点。AIを起点に営利の動線をどう設計するかを、グロースハッカーの視点で解剖する。